Stage9~12


Stage 9 : Wireless Game Controller

仕様書

029.jpg
x y a b はシンプルインプットで接続すること。
rx はブロックされないXBusインプットで接続。
tx はXBusアウトプットで接続する。
この時、rx から -1 が入力された時、
3つの値をデータパケットとして指定された順序で tx に出力すること。

3つのデータとは、

x y aとbの値による変数
下記の表を参照

a b データ
0 0 0
100 0 1
0 100 2
100 100 3

※データパケットは1TU内に tx に対して複数回書き込みを行う事で作成できる


ヒント

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配線例

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回答例

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解説動画 



Stage 10 : Laser Tag Equipment

仕様書

032.jpg
hit respawn reload trigger の4つはシンプルインプットによる接続。
alive fire の2つはシンプルアウトプットによる接続。
respawn が ON になった時、alive を ON にする。
hit が ON になった時、alive を OFF にする。
reload が ON になった時、AMMO の値を XBus から取得して所持弾数としてレジスタに格納する。
trigger が ON になった時、alive が ON かつ、所持弾数が残っているなら、
所持弾薬を 1 減らし、fire に 1TU だけ ON を出力する。


ヒント

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配線例

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回答例

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解説動画 



Stage 11 : Color-Changing Vape Pen

仕様書

035.jpg
radio-rx は ブロックされないXBusインプットで
特定のタイミングで4つのデータパケットが入力される。
上から赤、緑、青の三色の光を放つLED装置へはシンプルアウトプットで接続する。
データパケットは、「赤の強さ」、「緑の強さ」、「青の強さ」、「点灯時間」の4つで構成されている。
LED装置の該当する色にシンプルアウトプットで各データを出力し、
点灯時間分だけ継続させます。点灯時間だけ出力が終わったら全ての出力を 0 にすること。
また、出力継続中に次のデータパケットが入力された場合は、
新たに入力された情報へ即座に更新すること。


ヒント

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配線例

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回答例

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解説動画 



Stage 12 : Unknown Optimization Device

仕様書

038.jpg
x y はシンプルインプットで接続する。
power はシンプルアウトプットで接続する。
x と y はそれぞれ座標データのようなものであり、
power に出力される値は(x, y)の座標により
ポセイドン779幾何学的仕様に基づいて決定される。

ポセイドン779幾何学的仕様についてはマニュアルを参照せよ。


ポセイドン779幾何学的仕様について

画像が大きいので折りたたんでいます。
マニュアル見なくてもこちらで大丈夫です。

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ヒント

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配線例

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回答例

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解説動画 


  • 最終更新:2017-04-28 23:52:44

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